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おつまみクッキングVOL.2

今月のお薦めの1本は、
          ”リバスデルクア・メンシア”です


暑い日が続き、まだまだ夏の気分♪と思ったら、びっくり!
いきなり秋がやってきました~。衣替えをしなくては!と慌てる担当者でありますが~
食欲の秋!キターーーーーー!(古い??)
担当者の胃袋もおいしい食べ物を待っております。
そして、そろそろ発泡酒から赤ワインに切り替えて、のんびりゆっくりお料理とお酒を
楽しみたい、そんな気分ではないですか?!(ちょっと強引??)
今回は、食欲の秋らしく、がっつり系でメンシアに合いそうなおつまみを2種類作って
みました。 ミリオン社員に恒例の毒味をしてもらい、結果は。。。
↓ をご覧下さい。


その1. イベリコ豚じゃなくても充分イケル!薄切り豚肉とチーズのつつみ揚げ
      With ミソピーソース 名古屋味噌カツ風(2人前)

材料 : 豚薄切り肉       2枚(塩、コショウする)
      モッツアレラチーズ  適量
      
  衣    小麦粉、卵、パン粉、油

ソース  ミソピー適量(市販のもの) ⇒ 少々みじん切りにする
      赤味噌          適量
     *ミソピーと赤味噌を少量のお湯で割って、加熱。
      お好みの味に調整して下さい。(個人的には甘めがお薦めです)

作り方 : 塩、コショウした豚肉にチーズをくるくる包む。
        衣をつけてこんがりと揚げる。
          熱々のミソピーソースをたっぷりとかけて出来上がり。


           メンシアと共に。。。

* 担当者が大好物の食品全て使用した、夢のようなおつまみです!
   (ちゃんとメンシアに合う様に考えていますよ!(笑)
   大多数の方々は、メンシアと非常に相性の良いおつまみである、という感想
       でした。ミソピーの香ばしさに樽由来のヴァニラ、スパイスがマッチし、衣の
   さくさく感とモッツアレラチーズのしっかりとした食感、豚の脂がワインの酸味
   や渋みをまあるくし、口の中がとても爽やかにリセットされます。
   ミソピー最高!!ミソピーをご存知ない方、この機会にミソピーソースをお
        試し下さいませ!!
   ちなみに、少数意見ですが、『ミソピーソースが少し甘すぎた』、『中に入れ
   るチーズはモッツアレラではなく、チェダーやゴーダといったもっとしっかり
   とした味の方がメンシアと合うのでは?』というような感想もありました。
      

その2. 広島風オムソバならぬ、デミパスタオムレット(2人前)

材料 : パスタ          80g
      卵             3つ
      牛乳   少々(卵に混ぜるとふんわり柔らか)

 具    ソテーしたしめじ  (1袋の半分程度)
      デミグラスソース  大さじ5程度(市販のものでOK)

                炒めた牛ひき肉   50g
              
作り方 : 茹でたパスタに具をからめ、オムレツで包めば、出来上がり!



* 赤ワインに卵系のおつまみは無謀だと思われる方は多いかもしれません  
       が、冒険 好きな担当者は何とかマッチする方法を考えました!!!
     赤ワインと卵に共通して相性の良いもの。。。それは、デミソース!!
  そして、パッと思い浮かんだのが広島風オムソバ。(ちょっと違うかぁ?!)
    オムレツにデミソースをからめたパスタをインすればいけるんじゃないか!とい     
  う事で早速、挑戦してみました。
    で。。。最初に言ってしまいますと、担当者の分量ミスでこのおつまみは失敗 
      に終わりました。(泣) なんせ、18人前ですよ!未知数ですよね~!
    すみません。。。乾燥パスタを余らせるのがもったいなかったので、全部茹で
      たのが失敗の始まりです。  
      当然、デミソースとの比率が悪くなり、淡白なオムレツに追い討ちをかけてあっ
  さりなオムパスタとなってしまいました。今回のおつまみでは、メンシアとの相
  性はいまひとつでしたが、いくつか素晴らしいアドバイスを頂きましたので、ぜ
    ひご参考下さい。
  
1.デミソースはオムレツの上にもかけるべし
2.オムレツを作る際、ニンニクで香り付けしたオリーブ油等で焼くと良し
3.デミパスタにパルメザンチーズなどを加えるとコクが増して良い
4.パスタはあらかじめ半分の長さにすると食べ易い
5.オムレツはうすーく焼くべし
 
     等々です。
     もし、これらを参考にして作っていれば、きっとメンシアに合ったおつまみにな 
       っ
たはずです。卵と赤ワインは工夫すれば、必ず合うと思います。  (そこまで
     合わせる必要性はない??) もう一度、リベンジして作ってみようと思う担当
     者でした。
     今回、不評なおつまみでも、皆さん残さず食べてくれた事に感謝、感激です。
       おいしいおつまみを食べながら、ワインを味わい、楽しい会話と笑顔があれ 
       ば、これからの寒い季節もきっと乗り換えられますよ!(^ ^)   

 
          試飲&試食会風景

今回のおつまみクッキング、どちらが好評だったかは言わなくても分かりますよね!
担当者としては、ミリオンの方々が毎月の試飲&試食会を楽しみにし、販売促進のお手伝いが出来る様、おいしいおつまみを作りたいと思います。
そして、このサイトをご覧の方々の食卓にお薦めワインとおつまみ
が並ぶ事を想像しつつ、第3回のおつまみクッキングもがんばります!!!
 
   
 

  
 










 











 

2010年09月29日 カテゴリー:

スペイン屈指の女性醸造家が造る最高の白ワイン「チャコリ」2

「チャコリ」とは、スペイン北部、フランスと国境を接するバスク州特産の微発泡性白ワインのことですバスクは四季を通じて豊富な食材に恵まれた、「食文化」のレベルの大変高い土地です。 特に、サンセバスティアンという街の周辺には3軒の3つ星を筆頭に、ミシュランの星付きレストランが綺羅星の如くひしめき合い、スペインの「食の都」と呼ばれるほどで、人口一人あたりのミシュランの星の数では東京やパリ、ニューヨークといった錚々たる美食の大都市を抑えて断トツの第一位なのです。「イトサス・メンディ」はそんな美食の地、サンセバスティアンに生まれ育った女性醸造家アナ・マルティンが造る最高のチャコリ。サンセバスティアン近郊の3つのミシュラン3つ星レストランにも当然オンリストされています。辛口批評で有名なスペインのワインガイド「ペニン」2010年版でも88ポイントの高得点を獲得。これはDO ビスカイコ・チャコリナすべてのチャコリのなかで最高得点です。

 

 

究極の美食の地、バスクの3つ星すべてのレストランをはじめ、数多くのミシュランの星付きレストランが認めたその素晴らしさをぜひ一度味わってみませんか?


 そんな最高の白ワインと料理の相性を確かめてみようと、料理自慢の女性スタッフが腕をふるったおつまみをイトサス・メンディに合わせて社内試飲会を行いました。
 

 

 その時の様子はこちら→ /blogs/show/30

 
お買い物はこちら→/products/show/539
 
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 もっと詳しく読みたい方のために↓

 

 

「チャコリ」って何?
 
みなさんはこんなリストをご覧になったことがありますか?
 
Akelarre
Arzak
Martin Berasategui
 
Mugaritz
Sergi Arola Castro
 
Zortziko
Etxanobe
Andra Mari
Boroa
Etxebarri
Cenador de Amos 
 
 
何の話かというと・・・
 
これは、今回ご紹介するワインがオンリストされているスペインのミシュラン星つきレストランのリストでした。(上から順に3つ星、2つ星、1つ星の格付け)
 

 スペイン屈指の女性醸造家が造る最高のチャコリ「イトサス・メンディ」は、これらすべてのレストランにオンリストされています!

 

 

ワインが生まれるのは、海と山に囲まれたこんな土地  

 「チャコリ」とは、スペイン北部、フランスと国境を接するバスク州特産の微発泡性白ワイン。「オンダラビ・スリ」という地元在来品種を使って造られます。耳慣れないのも当然で、バスク州はスペインの13の自治州のひとつですが、バスク語という特有の言語、また独自の文化を持つ地域なのです。

 
バスクは四季を通じて豊富な食材に恵まれた、「食文化」のレベルの大変高い土地です。目の前に広がるビスケー湾が「海の幸」を、また、背後に控えるピレネーの山々が、「山の幸」の恵みをもたらしてくれるのです。そのため、スペインはもちろん、ヨーロッパの中でも美食の地として広く知られています。

また、最近日本でもよく耳にするようになった一口サイズのおつまみ、「ピンチョス」発祥の地でもあります。街には、数多くの「バル」がひしめき合い、お互いに競い合うことで、そのレベルは非常に高く、毎年ピンチョスコンクールも開催されるほどです。今年は、どのピンチョスが栄冠を獲得するのか?それぞれ自分の好みのピンチョスに熱弁を振い予想しあう人々の姿は実に楽しげです。
 
そうして、人々はお店ごとの名物ピンチョス(­=タパス)を求めてお気に入りのバルを渡り歩きます。ちなみに、お店ごとの名物ピンチョスとワインをお目当てにバルをハシゴすることを、スペイン語でTapear(タペアール、なんとTapasタパスが動詞になってしまったのです!)といい、バスクでは、「ピンチョス」には「チャコリ」!これがバルでの合言葉なのです。
 
また、会員それぞれが交代で自慢料理に腕をふるい、できあがった料理とワインを気の置けない仲間と共に楽しむ「ペーニャ」と呼ばれる男性限定の会員制美食倶楽部も数多く存在します。
 
そんな土地柄ですから、人々の「食」への関心は非常に高く、当然美味しい料理とお店が数多く存在します。特に、サンセバスティアンという街の周辺には3軒の3つ星を筆頭に、ミシュランの星付きレストランが綺羅星の如くひしめき合い、スペインの「食の都」と呼ばれるほどで人口一人あたりのミシュランの星の数では東京やパリ、ニューヨークといった錚々たる美食の大都市を抑えて断トツの第一位なのです。
 
「イトサス・メンディ」はそんな美食の地、サンセバスティアンに生まれ育った女性醸造家アナ・マルティンが造る最高のチャコリ。サンセバスティアン近郊の3つのミシュラン3つ星レストランにも当然オンリストされています。
          

  

スペインを代表する女性醸造家アナ・マルティン

この地方のレストランの料理は目の前に広がるカンタブリア海の恵み、シーフードを使ったものが中心。ソースを使った非常に繊細な調理法と洗練された美しい盛り付けが特徴で、伝統的な食材のバカラオ(鱈)をはじめとする魚介類から甲殻類まで、バリエーションに富んだ料理の数々が世界中のグルメを魅了しています。そして、その料理に合わせる最良の伴侶こそが「チャコリ」ワインなのです。
 
もともと、地元のバルや家庭で親しまれてきた地酒としての「チャコリ」は、レモンを齧った時に口がすぼまるような強い酸味があるのが特徴です。その強い酸味を和らげ、口当たりを良くするために、通常は「エスカンシアール」(スペイン語で、ワインを泡立つように高いところから注ぐという意味、シードルの注ぎかたでお馴染ですね。)が必要です。
 
バスクのバルではお馴染みのパフォーマンスですが、アナさんのつくるチャコリ、「イトサス・メンディ」はその必要がありません。というより、ワイン本来の味わいを楽しむためあえて、「エスカンシアール」をしないで飲んで欲しいのです。
 
そんじょそこいらの「チャコリ」とは、ひと味もふた味も違うんです!!
 
 
「イトサス・メンディ」のワイナリーは、ビスカイヤ県の中心都市ビルバオに近い「ゲルニカ」という内陸の町近郊にあります。この町は、スペイン内戦中の1937年、フランコ政権を支援するナチスドイツによる空爆の悲劇を描いたピカソの名画の舞台になったことでも有名です。この地で在来品種の「オンダラビ・スリ」を使い最高のチャコリを造るためのプロジェクトが1995年にスタートしました。
 

 

 こちらが「オンダラビ・スリ」非常にフレッシュな酸味と果実味が特徴ですが、充分な日照の恵みを受けた完熟したブドウからは白桃のような上品な味わいの素晴らしいワインが生まれます。
 

  「チャコリ」が造られるバスク一帯の海岸は、ヨーロッパでもっとも美しい湾と海岸の一つとされており、なかでもサンセバスティアンは、スペイン王妃が夏のバケーションを過ごしたことから、ヨーロッパの中でも高級リゾート地として発展してきました。
 
多くのブドウ畑は、その美しいカンタブリア海に向かって北向きに広がっており、ブドウは、海の厳しい気候の影響を受けながら育ちます。その結果、フルーティで非常に酸味のフレッシュなワインが造られています。
 
しかし、DOビスカイコ・チャコリナに属する「イトサス・メンディ」のブドウ畑は、内陸にあるため、海岸の厳しい気象条件から守られています。また、南向きの斜面に植えられた27ヘクタールのブドウ畑では、雨の日と晴天がほぼ同じ割合なので、酸と果実味のバランスがとりやすい栽培条件に恵まれています。

 

 
そのうえ、生産効率は悪くても、最高級の完熟ブドウだけを選り分けて造られる「プレミアム・チャコリ」ですから、従来の「チャコリ」のイメージである「酸味の鋭い若飲みワイン」とは全く異なる、実に上質な白ワインに仕上がっています。
 
辛口批評で有名なスペインのワインガイド「ペニン」2010年版でも88ポイントの高得点を獲得。これはDO ビスカイコ・チャコリナすべてのチャコリのなかで最高得点です。(樽熟成したものを除く)
 
テイスティングコメント
「明るい麦藁色で、フローラル、乾燥したハーブ、シロップ漬けのフルーツやケーキのような甘いアロマがあり、ソフトでピーチを思わせるフルーティな味わい。微かに発泡性を感じるエレガントな酸味、そして芳醇な余韻が舌に長く残る。」
 

 
 
 
 
もともと生産量が少なく、非常なデリケートなチャコリは、輸送には向かず、長らく地元バスクのみで消費されていました。そのため、一般には、スペインの中でもそのよさが知られていませんでした。しかし、上質のチャコリはシーフード用のワインとしては、間違いなく世界のベストワインのひとつです。
 
なかでも、アナさんの造りだすプレミアムワイン「イトサス・メンディ」は間違いなくチャコリの最高峰。その品質は数多くの国際コンクールでの受賞により証明されています。
 
究極の美食の地、バスクの3つ星すべてのレストランをはじめ、数多くのミシュランの星付きレストランが認めたその素晴らしさをぜひ一度味わってみませんか?
 
  
 
  お買い物はこちら→/products/show/539
 
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2010年09月14日 カテゴリー:

2010年08月31日 カテゴリー:

おつまみクッキング VOL.1

今月のお薦めの1本は、”イトサスメンディ”です
爽やかな味わいと酸味の白ワインでありつつ、微発泡!                                
9月はまだまだ残暑厳しく、皆様の喉を潤すには最高のお酒です。
こんな料理と合わせたら良いのでは?!と、大食漢である担当者の
独断でいくつかのおつまみを考えました。
その中で実際にミリオン社員が毒味してお薦めの1品を選びました。
また、試食中に感想やアドバイスも色々と飛び交い、和気藹々とした
雰囲気の中で企画第一回は無事終了!
さてさて、イトサスメンディと相性の良いおつまみはどれでしょう。。。?


   
      和気藹々のティスティング風景


ちゃんと飲みながら
  
食べながら、お勉強もしています(笑) 
 

 


その1. ジャガイモと塩辛のタルタルソースがけ

材料(2人前) : ジャガイモ 1つ
           塩辛 甘口(市販のものでOK) 好きなだけ

タルタルソース  サワークリーム 大さじ3
           ピクルス 25g+漬け汁少々→ みじん切り
           玉ねぎ 20g → みじん切り
           レモン汁 少々
                             マヨネーズ 少々

*ソースの材料を分量通り混ぜ合わせる。
  ゆでたジャガイモに塩辛をのせ、ソースをたっぷりかける。



*アンチョビに対抗して使った、ジャパニーズ塩辛!最強ですよ!!
  これが素晴らしくジャガイモとタルタルソースに合ってしまいました。
  イトサスメンディと塩辛の共通点は、海!!!やはり相性がいいんですね!
  タルタルソースの存在が、吉と出るか凶と出るか、担当者も半信半疑でし
  たが、塩辛の生臭さをヤンワリさせ、イトサスメンディとの相性をゆるぎない
     ものにしています!ぜひ、お試し頂きたい1品です。
 

その2. ナチョス With アボガドディップ

材料(2人前) : ナチョス
           
ディップ      アボガド 1/2
           トマト 1/4
           玉ねぎ 20g → みじん切り
           にんにく (お好みで) → すりおろす
           レモン汁 少々
           塩.こしょう (お好みで)  
           タバスコ 少々
           
*アボガドはやや軟らかいものを使用し、まな板でなめらかになるまで潰す。
  ディップの材料を全て混ぜ合わせれば、出来上がり!
  調味料は味をみながらお好みで!



*担当者としては、このおつまみは自信ありでした!(笑)
  しかし。。。。。ミリオン社員の反応はそうではなかった!!!
  少々、調味料を強めにした所、にんにくの風味や塩味が強いと感じる方々が
   
多く、担当者としては反省すべき所です。(すいませんでした)
  何人かの方は、イトサスメンディと合う、と感じて頂けたようです。
  トマトの酸味とアボガドのコクが、良かったのだと思います。
  人の味覚はそれぞれ違いますから、難しいですよ~。
   皆さんも相性が良いかどうか、ぜひお試し下さい!

その3. デザート風春巻き

材料(2人前) : 春巻きの皮 2枚

具材        クリームチーズ 40g
           ブルーベリージャム 大さじ2
           コーンフレーク 20g → 少々砕くのがお薦め 
           
           油 少々 

*具材を適量取り、春巻きの皮で包む。 
  ハケで薄~く皮に油を塗る。
  中まで火を通す必要がないので、皮がきつね色になればOK!
    今回は油で揚げずに、少量の油とトースターを活用して春巻きを作りました。 
  ヘルシー&パリパリの春巻きが楽しめますよ! 



*甘党の担当者ならではの案です!(笑) これも自信作! 
  チーズとワインが合わない訳ありません!
  パリパリの食感と程よく溶けたクリームチーズ、ブルベリージャムの酸味が
    イトサスメンディの酸味とぶつからず、お互いの良い部分が主張されていて、
    デザートにもおつまみ感覚にもなります。
    ミリオンの方々もそこそこの評価でしたが、意外な結果が。。。。!? 

  

それでは、結果発表!!!!

位は。。。ジャガイモと塩辛のタルタルソースがけ

位は。。。ナチョス With アボガドディップ

位は。。。デザート風春巻き

でした。
ジャガイモと塩辛のタルタルソースがけは、やはり皆さんの意標をついたおつまみだっただけに、評価は高かったと思います。
おつまみ案を出して、女性陣協力のもと、大家族かっ!という位の大量のおつまみを作り、皆で毒味をする。。。。ワインとの相性を考えながら。。。。作っている間、学生時代の家庭科を思い出しました。あんなに整った環境で調理していません(笑)が、工夫すればこんな感じのおつまみも作れます!
お外で外食も良いですが、好きなワイン、気になるワインを買ってご自宅でチョチョットと作ったおつまみと一緒に頂くのも、いいもんですよ。
皆さんのお役に立てたら。。。と思い、これからもおつまみを作っていこうと思います! 

 

 

 



 



 

 

 

2010年08月25日 カテゴリー:
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